月収8万円ミドサー大学生のブログ

なんとか毎日を素敵にしようともがくアラサーのブログ。 大学受験頑張ります! 家にいることが何より大好き。 宜しくお願いします!

カテゴリ: 日常

動けていない。
家事すら出来ていない。

文章も考えられなくなってしまった。

何もできない。

おやすみなさい。
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疲れた。

しかし明日は木曜日、明日さえ乗り切れば金曜日はアルバイトは休みだ。


とても、とても職場には行きづらかったが、何食わぬ顔で出勤した。

心配されたが、こういう時に年齢を言い訳に出来るのは有難い。

「大学は週6だから体力が追いつかなくて」と誤魔化しておいた。

欠勤がとても多いので所長の心証は最悪であろう。
今後欠勤を減らしていかねばならないのが辛い。


精神疾患である事を隠して面接を受けたのだから、隠し通さねばならない。

精神疾患に対し、偏見が減っているのは事実だが、あくまで個人間においてだろう。

個人対企業では、偏見はなくとも雇用率は下がるだろう。


精神疾患患者はとても不安定だ。

私自身もこうして欠勤が多く、また自分が店長として雇用していた時も、精神疾患を抱えている人間はまずシフトが安定しなかった。

歓迎されはしないだろう。


そもそも私は知られたくない。

精神疾患に対して偏見が減っている事は良い傾向だと思うが、同時にステータスとする輩が出てくる。

そういう輩と一緒にされるのが心底嫌なのだ。
また一部のそういう連中のせいで、精神疾患が誤解されている部分もある。

病状も薬の量も競うものではない。



私が1番嫌うタイプは、診察を受けていないのにネットの診断で自分が精神疾患を抱えていると主張するタイプである。

精神疾患は皆んなに優しくしてもらうための免罪符ではない。

それを盾に気遣いを搾取するなら、頼むからさっさと病院に行って、望む診断を手に入れて欲しいと思う。

社会的支援も受ければ良い。
但し、長期的に見るとデメリットの方が多い。
短期的であればみんなに優しくしてもらえるだろうし、各種手当や入院で保険もおりるかもしれない。

ただ健康という信用と引き換えに金銭や一時の優しさを得ているだけだ。

長いこと精神疾患であれば、周りも「あぁまたか」程度の認識になる。
支援も生涯ずっともらえるわけではない。

それでもいいのだろうから、さっさと医者に行くべきである。

実際どうなのか医者しか判断できない。

癌であるかどうか、自己判断不可能だ。

それと同じである。

精神疾患もさっさと医者に診てもらって望む病状を手に入れてくれと思う。

うるさいから。

「多分そうだけど行かない」ということまでステータスにする輩もいるもんだから、もう破茶滅茶である。

何がしたいのかわからないが、要するに優しくして欲しいんだろう。


そういう一部の輩のせいで苦手になってしまった。

自分が精神疾患である事が恥ずべき事になってしまった。

仕方ないから誤魔化し誤魔化し生きていくけれど。



文章を書くのはストレス発散になるから良いな。



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まさか!

FP2級、実技だけ受かってました。

壊滅的だと思ってたのでびっくり…。

実技は配点が分からないのですが、60問正解はしていたんですよね。
配点が良かったのでしょう。
(追加:全然違って、47問正解してたから配点が良かった、という話)


学科は1問1点なので、28点でした。


実技だけの合格でもとても嬉しい。
勉強は難しかったので。
やる気出ました。

9月学科合格目指します。


実技まではとりあえず独学で合格可能という事ですね。


今は少ししんどいのですが、このまま簿記2級も独学で取得出来れば自信に繋がるので頑張ろうと思います。



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出勤することが出来た。


今まで通勤時間中も勉強していたが、通勤できただけで良しとして、しばらく詰め込むのはやめることにする。

嵐のような鬱をやり過ごさねばならない。

私の場合、お風呂に入らないと外に出られないという強迫観念がある。

お風呂に入らないとひどい鬱状態で、外に出られる状態じゃないと頭が判断してしまう。

1日くらい入らなくても誰も気付かないはずだ。

そのための対策用品も買ってきた。



お金に執着がないというのは大問題だ。

私が貯金出来ない理由の一つとして、お金に執着がないというのは大きい。

自分にも使うが、人に使う事も厭わない。

失業保険を真面目に貯金しておけば、多少仕事を減らしたところでなんら問題はなかったのだ。

躁状態に陥るとそうも言っていられないのだが…。



このスケジュールは本来の、躁でも鬱でもない私はこなせるのだろうか?

躁状態でこなせるのは当たり前だが、通常の状態でこなせるのだろうか…。

案外どうにかなると思っていたが、テンションが上がり過ぎている事が原因だとしたら途端に分からない。

虚弱体質とは無縁だが、元々体力があるわけではない。

疲れるとすぐ風邪を引くし、あちこちに粉瘤が出来るし、ヘルペスも何度も繰り返す。

精神的には元気だったが、ヘルペスを何度も繰り返していたから、疲労は溜まっていたんだろう…。

体力がないのは厄介だ。



朝から凄まじい疲労感だ。
もう一歩も動きたくない。

夏バテや単なる疲労ではない。
途端に全てが悲観的になり、何をするにも床にへたり込んでしまうのは鬱である。

ドライヤーなんて億劫で億劫で、半泣きになりながら床にへたり込んでかける。

急転直下で鬱が襲ってくるまでは、朝すっきりと目覚めていて、すぐに身体は動いた。

それはきっちり7時間以上は寝ている、自分の作戦が功を奏しているのだと思っていたが、そうか、躁状態か…。


今日はこれから21時過ぎまで、アルバイトと授業がある。

泣きたくなるくらい恐ろしい。

でも自分で選んだ道なんだから、なんとか突破口を見つけてやり遂げたい。




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泣きそうになる程、身体が思うように動いてくれない。

床にへたり込んで、明日からどうやってこの鬱状態と付き合っていこうか考えあぐねている。


しかしこの状態でもブログに文章は打てる。
文章で自分の状態を記録しておくことは悪いことではない。

4月頭の自分のブログと比較したら躁転から落ち込んでいる事が如実に分かるはずである。

次から気を付けなければいけない。


大学はまだしも、仕事だけは明日行かなければならない。

本来の目標は仕事より大学を卒業する事であるが、仕事にはアルバイトだとしても責任が付きまとい、また解雇だってあり得るのだ。

好きなだけ休んでいい仕事など存在しない。

そうなってくると責任が重い方の仕事が優先されざる得ないのが悔しい。

私にとっては大学の方が遥かに大事だ。

しかし甘えた事も言ってられない。



文章を書くのは好きである。

しかし私は文章をきちんと学んだわけではない。

頭に勝手に浮かんでくる文章を好き勝手書き散らしているだけで、読み手はすごく読みづらいのは必至である。

話があちこちに飛び、着地点が明後日の方向である事もままある。


文章を引き伸ばすだけならいくらでも出来るが、質を上げようとする行為は難しい。

一度大学の先生に文章を見てもらったら、「何言ってるかわからない」と一蹴されてしまった。

予備校の先生も似通った反応だった。



だから文章を書くのは好きでも、才能はないのだろう。

詩的な表現を加えようとしても、ありきたりな表現しか出来ない。


私の母親は全てにおいて私より才能がある。

勉学も然り、文章表現においても美しかった。


「ALL YEAR AROUND FALLING IN LOVE」というL'Arc〜en〜Cielの曲名を、母親は「季節を巡って恋をしよう」と訳した。


もちろん「季節」という単語は入っていないので、試験であれば点数にはならない。

そして製作者の意図を汲んでいるかどうかも不明なので、正しい訳とは言い難いが、語感も良く美しい訳だと思った。


わたしは全ての芸術的センスがないので羨ましい。

絵も描けないし歌も下手である。


好き勝手書けるのは文章である。

しかし読み手に何も伝わらない文章しか書けない。


それでも、こうして好き勝手文章を書くのは自分にとっては気が紛れる行為だから好きだ。



明日の朝は喫茶店でモーニングをすることにして、朝に楽しみを用意する、などといった行為は、鬱の前には為す術もない。

そんな事を楽しみに身体が動く状態なら仕事など問題なく出来るのだ。

時間が恐ろしい速さで過ぎていく。

就寝時刻が迫っている。

就寝時刻が恐ろしいのだ。


もう薬を飲んで無理やり寝てしまおうか。

今薬を飲んで眠れば9時間は眠れるはずだ。

精神状態はともかく、疲労とは無縁になるはずだ。

身体を動かしにくい理由を一つ潰せる。


明日仕事に行ければまた普段のサイクルに戻れるはずだ。

勉強のペースは落ちるかもしれない。

だけど一歩も動けなくなるよりはよっぽどいい。



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